スポンサーリンク

NPB(日本プロ野球)2021シーズン開幕
「山本由伸」投手タイトル独占への道
7試合目(5/5)

プロ野球
スポンサーリンク

NPB 2021シーズン

2021のNPB(日本プロ野球)、5月連休後の順位は(2021.5/5現在)

日本ハムにコロナのクラスター発生。今期は思わぬ中止もあり大変です。

山本由伸(オリックス・バッファローズ)投手三冠王への道

プロ入り2年めには中継ぎ投手としてブレイク。3年目の2019年には先発に転向し、最優秀防御率のタイトルを獲得、2000年には最多奪三振のタイトルを獲得。
2021年プロ入り5年目には年俸1億5000万円に達し、数年後にはMLBのマウンドに立っている姿がイメージできます。
今年は投手タイトルの独占するほどの活躍を期待し応援します。
3月・4月は、6戦に先発し好投が続いています。7戦目は?
(4/29現在)

2021年7戦目(2021.5/5 VS ライオンズ)

7戦目は中6日で西武戦。
今井達也との投げ合い。

今回は、今シーズン最多の被安打10、失点5で降板、3敗目。

山本由伸の同期生、今井達也は、作新学院出身、1996年のドラフト1位入団です。
今井達也の好投はコチラ。

まとめ

山本由伸は今やチームのエースではなく、日本球界のエース。
MLBを視野に活躍して頂きたい。
オリックスは、2年目の宮城大弥の好投も続いています。今後に注目です。