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「サーキットの狼」池沢さとし、1975(昭和50年)少年ジャンプ

マンガ
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「昭和40年生まれ男」小学校4年生の10才、毎日毎日近所の公園でソフトボール。それ以外の記憶がほとんどありません。
当時の「少年ジャンプ」には名作がズラリ。

アイキャッチ画像は、photoBさんによる写真ACからの写真 です。

サーキットの狼

「サーキットの狼」と言えば、スーパーカーブーム!近所のホームセンターの駐車場にズラリ並べて派手に展示会をやっていました。
同じころでしょうか、コカ・コーラのヨーヨーもブームになったのは。
教室では「スーパーカー消しゴム」をボタン式ボールペンで飛ばしてレース?机からの落としあいで戦っていました。
この「サーキットの狼」の連載開始が1975年ですので、スーパーカーブームは翌年か翌々年だったのでしょう・・・記憶があいまい。

池沢さとしの「サーキットの狼」の試し読みはコチラ

スーパーカーブームの火付け役

スーパーカーブームの火付け役となった、名作レーシング漫画!「ロータスの狼」と呼ばれる一匹狼の走り屋でスピードに命を賭けた男・風吹裕矢(ふぶき・ゆうや)が、宿命のライバルたちと繰り広げる凄まじいデッドヒートをダイナミックに描いたカーアクション巨編。ポルシェやフェラーリ、ランボルギーニ、マセラティ、日産・フェアレディZ、シボレー・コルベット、トヨタ・2000GTなど、世界中の著名なスポーツカーが多数、劇中に登場!!
1975年~1979年少年ジャンプ連載。ジャンプコミックス全27巻。池沢さとし作。

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