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ブログを書いている方、その記事を作品化すれば副業になるかも?最短1日で売り場に並びます。

電子書籍
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ぐっとぴさんによる写真ACからの写真(アイキャッチ画像も)

ブログ投稿の楽しみ。

皆さんはどのくらいの頻度でブログの投稿をしているのでしょうか?毎日何記事も投稿している方も、ごくごくたまに気が向いたときに、という方もいらっしゃるでしょう。
自分が心を込めて書いた記事には愛着がわきますし、次に書くブログの内容を考えることも楽しい、ネタが出ず苦しむこともあるし、ある日突然ネタが降ってきてエキサイトすることもあります。
記事のテーマによりアクセス数が違ったり、日々アクセス数が上がっていったり、等々数字をチェックすることも、記事を書く以外の楽しみや面白みとなっているのではないでしょうか?

最速1日で電子書籍化!

そのブログを書いている方にご提案いたします。
その書き貯めたブログ記事を電子書籍にして販売してみてはいかがでしょうか?
副収入になったり売れ行きを気にしたり、今後のブログ投稿にも楽しみが増えることと思います。

「電子書籍化」というと難しく思ってしまう方が多くいらっしゃいます。
そんなことはありません。やってみれば理解できますが、メチャクチャ簡単なのです。

また、「電子書籍化」というアイディアをお持ちでない方も多数いらっしゃいます。
昔流行った「自費出版」のイメージで、お金もかかるだろうし、専門知識が必要だと感じてしまうようです。具体的に知るまでは想定外なのです。

どのくらい簡単かと言うと、
記事さえ出来ていれば、誰にでもできる作業で、わずか数時間後には売り場に並んでしまうのです。
最短1日で作家デビューです。

AmazonのKindle(キンドル)で世界中で販売されます。

「どうせ訳の分からない怪しいサイトで売るんでしょう!?」

とんでもありません。
皆さんご存知の【Amazon(アマゾン)】の電子書籍サービス「Kindle(キンドル)」で販売するのです。

作業はカンタン。専門知識不要です。

出版に必要になる、KindleのIDを取得し、データをアップロードするだけです。
Amazonへ支払う費用は一切必要ありません、0円、タダです。

出版用のKindle「ID」の取得方法。
【2020年5月版】電子書籍を発行するための第一歩、「Kindle Direct Publishing(キンドルダイレクトパブリッシング)」の登録手法。

ちょっと壁にぶつかるとすれば、「表紙」用の画像の作成でしょうか?
頑張って自分で作成しても良いし、外注に出しても良いでしょう。
私も自作の物4冊出版しましたが、次は外注に出そうかと考えています。
表紙の見栄えが、本の「売れる」「売れない」に大きく影響ありそうです。

データのアップロード方法。
【前編】 【2020年5月版】誰でもカンタン電子書籍の出版方法。Kindle Direct Publishing(キンドル・ダイレクト・パブリッシング)前編

【後編】 【2020年5月版】誰でもカンタン電子書籍の出版方法。Kindle Direct Publishing(キンドル・ダイレクト・パブリッシング)後編

最高傑作は5作目でいいでしょう。

断言します!最初の1冊目からまったく落ち度のない「最高作品」は作れません。
1作目は怖がらずにどんどん書いて早めに出版してみましょう。
恥ずかしさからの抵抗感がなくなります。すれば、次の2作目には開き直って書くことができます。そして、3作目は新人プロ作家として、胸を張って出版できます。
失敗点を知るためにもどんどん出版し、反省し、より良い本を早く完成することを目標にしてみては?
こだわってこだわって1作出版するのに1年もかけたら「最高作品」に行きつくのは5年後になってしまいます。
月に2作くらい出版し、3か月後には売れっ子作家になりましょう!

記事が無い方は最短1週間で出版目標に!

まだブログの投稿記事が無い方は、「書籍化」をイメージして記事を書き始めましょう!
1記事1,500文字から2,000文字程度で1週間書いて、10,000字から15,000字くらいにまとめればボリューム的には読みやすい本になるかと思います。
1週間後には「電子書籍化」可能です。

1週間、WordPressで記事を書いて、Wordにまとめて、Kindleで電子書籍を出版して、日常の仕事を増やす方法。

まとめ。

AmazonのKindle(キンドル)は、2007年からスタートし、10年以上経過しているにもかかわらず、思うほど普及していないという印象があります。
スマホの普及率が数段階も向上した今、「電子書籍」も間違いなく今まで以上に普及していくと考えます。
我々も便乗し、この電子書籍化のビジネスチャンスをものにしなければなりません。

電子書籍発行代行請け負い致します。